はい、対応できます。「社内のエンジニアが1人で、その人に開発も保守も集中している」「いまは回っているが、退職・休職されたら開発も運用も止まってしまう」――こうしたご相談は増えています。1人体制は、手が回らなくなったときも、その方が抜けたときも、事業が直接止まりかねない状態です。
月額制(定額)開発なら、日々の開発・改修をアクシアのチームが継続的に担うため、この属人化リスクを分散できます。ポイントは次の3つです。
- 必ず2名以上の体制で担当し、1人に依存しない状態をつくります
- いまの担当者が在籍しているうちに並走しながら少しずつ知見を移せるため、いきなり全部を引き継ぐ必要がありません
- 月額のご予算内で開発リソースをあらかじめ確保するので、緊急の対応にもすぐ動けます
「手が回っていない(キャパシティを増やしたい)」「1人体制のリスクに備えたい(継続性を担保したい)」――どちらのお悩みにも、月額制開発は入口になります。すでにエンジニアが辞めてしまったあとのご相談は保守の引き継ぎ(保守移管)でも承っています。
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