初期費用
システムの開発費用です。開発する機能数に比例して金額が高くなります。料金は受託開発事業の料金目安を参考にしてください。
PRICE
システム開発の予算をイメージいただけるよう、アクシアでは料金例を公開しております。
\ 実際にかかった開発費用・期間を載せた資料をダウンロードできます /
ABOUT PRICING
アクシアの各種サービスは、お客様ごとのニーズに合わせてきめ細かにオーダーメイドでシステムを構築するスタイルです。そのため、開発費用は規模や工数によって大きく変動します。料金が変動する主な要因は次のとおりです。
このページに記載している料金はあくまでも目安です。具体的な料金は、お客様から詳しくお話をお伺いした後に算出しております。
IT業界には多重下請け構造の会社が多く、依頼すると中間マージンが発生して料金が高くなりがちです。アクシアは自社開発にこだわっているため、中間マージンが発生せず適正価格で高品質なシステムをご提供できます。※デスクトップアプリケーション開発/保守も自社で対応
PRICE GUIDE
受託開発・月額定額開発・セカンドオピニオン・クラウドサーバー移行の料金目安です。
システム開発には開発費用に加えてランニングコストがかかります(後述)。
既存機能の改修や機能追加、帳簿出力、データ分析機能、外部システムとの連携機能などを有する場合も中規模に分類されます。
※機能数はあくまで目安です。機能が複雑な場合は、上記の目安より規模が大きくなることがあります。
※機能数はあくまで目安です。機能が複雑な場合は、上記の目安より規模が大きくなることがあります。
近年はAIを活用することで、開発工数を抑えられるケースが増えてきました。内容によっては上記の目安より費用を大きく抑えられる場合もありますので、まずはお気軽にご相談ください。
継続的な機能追加・改善を、月額固定でご依頼いただける契約です。都度お見積もりする追加開発費用を、あらかじめ定額化する選択肢とお考えください。保守(監視・バックアップ等)を含めるかは、ご要望に合わせて契約内容の中で調整します。
関わり方の深さや課題の大きさによって、費用は大きく変わります。ご状況に合わせて柔軟に設定できますので、まずはお気軽にご相談ください。
関わり方の深さに応じた、月額費用の目安です。
月に数回、状況確認と方向性へのアドバイスを行います。まずはここからでもご相談いただけます。
要件定義から開発の意思決定まで、プロジェクトに深く並走します。
※セカンドオピニオンは、状況に応じて柔軟にサービス内容を設定できます。サービス内容によっては、上記よりも費用を抑えてご利用いただけます。
具体的な関わり方の例
※チャット・メールでのご相談は追加料金はいただきません。
移行対象のサーバーの台数や、搭載されている機能数によって変動します。
アプリケーションサーバー(Webサーバー)にDBサーバーも内包し、1台で稼働している場合
Webサーバー2台・データベースサーバー1台をオンプレミス環境からAWSに移行する場合
RUNNING COST
システムは作って完成したら終わりではありません。開発費用(初期費用)に加え、ランニングコストがかかります。内訳は次の4つです。
システムの開発費用です。開発する機能数に比例して金額が高くなります。料金は受託開発事業の料金目安を参考にしてください。
データバックアップ(データ保全)/システムモニタリング(システム監視)/セキュリティーアップデート/問い合わせ対応 が代表的な保守業務です。
システムを稼働させるためのサーバー費用です。規模やユーザー数に応じて変動します。
運用後に必要となった機能を追加する費用です。月額定額開発、または都度受注で対応します。
月額定額開発を利用しない場合、必要になった機能を都度お見積もりします(開発規模により変動)。下記は月額ではなく、都度発生する費用の目安です。
※ アクシアでは、その時絶対に必要な最小限の機能でスモールスタートし、運用しながら本当に必要な機能を随時追加開発していくスタイルをおすすめしています。