初期費用
システムの開発費用です。開発する機能数に比例して金額が高くなります。料金は受託開発事業の料金目安を参考にしてください。
PRICE
システム開発の予算をイメージいただけるよう、アクシアでは料金例を公開しております。
\ 実際にかかった開発費用・期間を載せた資料をダウンロードできます /
ABOUT PRICING
アクシアの各種サービスは、お客様ごとのニーズに合わせてきめ細かにオーダーメイドでシステムを構築するスタイルです。そのため、開発費用は規模や工数によって大きく変動します。料金が変動する主な要因は次のとおりです。
このページに記載している料金はあくまでも目安です。具体的な料金は、お客様から詳しくお話をお伺いした後に算出しております。
IT業界には多重下請け構造の会社が多く、依頼すると中間マージンが発生して料金が高くなりがちです。アクシアは自社開発にこだわっているため、中間マージンが発生せず適正価格で高品質なシステムをご提供できます。※デスクトップアプリケーション開発/保守も自社で対応
PRICE GUIDE
受託開発・月額定額開発・セカンドオピニオン・クラウドサーバー移行の料金目安です。
システム開発には開発費用に加えてランニングコストがかかります(後述)。
既存機能の改修や機能追加、帳簿出力、データ分析機能、外部システムとの連携機能などを有する場合も中規模に分類されます。
※機能数はあくまで目安です。複雑な機能があれば先の範囲内であっても大規模になることがあります。
※機能数はあくまで目安です。複雑な機能があれば先の範囲内であっても大規模になることがあります。
システムの規模や解決する課題の大きさによって変動します。相談内容によりますが、月100万円程度が目安となります。
☆セカンドオピニオンは、状況に応じて柔軟にサービス内容を設定できます。サービス内容によっては、上記よりも費用を抑えてご利用いただけます。
※チャット・メールでのご相談は追加料金はいただきません。
移行対象のサーバーの台数や、搭載されている機能数によって変動します。
アプリケーションサーバー(Webサーバー)にDBサーバーも内包し、1台で稼働している場合
Webサーバー2台・データベースサーバー1台をオンプレミス環境からAWSに移行する場合
RUNNING COST
システムは作って完成したら終わりではありません。開発費用(初期費用)に加え、ランニングコストがかかります。内訳は次の4つです。
システムの開発費用です。開発する機能数に比例して金額が高くなります。料金は受託開発事業の料金目安を参考にしてください。
データバックアップ(データ保全)/システムモニタリング(システム監視)/セキュリティーアップデート/問い合わせ対応 が代表的な保守業務です。
システムを稼働させるためのサーバー費用です。規模やユーザー数に応じて変動します。
運用後に必要となった機能を追加する費用です。月額定額開発、または都度受注で対応します。
月額開発を行わない場合、都度受注いたします(開発規模により変動)。
※ アクシアでは、その時絶対に必要な最小限の機能でスモールスタートし、運用しながら本当に必要な機能を随時追加開発していくスタイルをおすすめしています。