アクシアは残業ゼロのシステム開発会社です

IT企業はITを駆使してお客様の業務効率化のサポートをする役目があります。そのIT企業が残業まみれで非効率な業務のやり方をしているようでは説得力がありません。IT業界は残業の多い業界ですが、アクシアでは残業ゼロを実現することで業務が効率化され、社員の定着率が上がり、優秀な人材が集まりやすくなり、売上・利益を伸ばしています。アクシアが培ってきた経験はお客様の業務効率化のお役に立てると考えています。

アクシアの開発に対する
4つのこだわり

アクシアの強みはずばり、『完全自社開発体制』にあります。アクシアではシステム開発の仕事を下請けに出すことは一切ありません。業界的には下請けを一切使わない会社は極めて珍しい存在ですが、アクシアでは4つのポリシーのもと、完全自社開発にこだわっています。

サポート

全てのお客様、プロジェクトに必ず複数人の担当を付け、チームとしてお客様をサポートします。

品質

システムを開発したエンジニアとは別の品質管理チームが構築されたシステムの試験を行い、品質を向上させます。

スピード

システムは開発時よりも保守・運用が始まってからが本番です。完全自社開発のよって迅速な対応を実現します。

価格

アクシアでは開発を下請けには出さないので余計な中間マージンが発生せず、適正価格でサービスをご提供します。

残業ゼロを実現できているヒミツ

アクシアが自社開発した生産性管理システム

業務の生産性を向上させるためには生産性の「見える化」が重要です。可視化されていない状態では何をどのように改善しマネジメントすれば良いのかの判断は不可能です。プロジェクトごと、従業員ごと、日ごとに生産性が見える化されていることで、プロジェクトの管理者はどこに問題があり、どのような対処を行えば良いかの判断を即時に行うことができ、マネジメント力の効果に役立ちます。また作業している従業員も個別に自分の生産性を毎日チェックできるため、何をどれだけやれば生産性がどう変化するかを理解し、進捗状況も正確に把握できるため、進捗が順調であれば安心して定時退社することができ、遅れが発生していれば翌日以降どのように軌道修正していくべきかの判断を自分で行うことができるようになり、従業員の業務改善への意識が飛躍的に高まります。生産性管理システムは、残業まみれであったアクシアがその経験から生み出した、残業ゼロ実現のための必須システムです。

業務効率化について

業務のムダを無くし、生産性を向上する
作業を効率化するためには、管理者がマネジメントできる情報を取得できることと、スタッフ一人ひとりの業務効率化への意識向上が必要です。そのために一番最初に必要になることが業務の「見える化」です。効率化したい業務の数値を見える化していきますが、必要であれば見える化のためにシステムの開発、導入も検討します。従業員は自分の業務の生産性、成果が見える化されれば意識が向上し、自発的に工夫をするようになってきます。管理者はチームや業務全体をマネジメントし、ムダな業務はなくして問題があれば改善のための対策を実施していきます。業務効率化を実現していくためにはいくつかのステップを踏んでいくことになりますが、その全ての土台になるのは「見える化」になります。